BORUTO8

BORUTO8巻発売でいよいよ面白い

殻~カラ~のメンバーの果心 居士(かしん こじ)は

いったい何者でしょか?

山中一族の探知網がある木の葉では、

里に登録のないチャクラは不審人物としてすぐ感知されるが

居士はそこになんなく入れた・・・


またカワキとボルトそしてサラダの微妙な関係が

今後どうなるのか面白い

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いまさらながら忍刀七人衆NARUTO/BORUTO


自分用でもありんす・・・


断刀:首切り包丁(だんとう くびきりぼうちょう)

 桃地 再不斬~ももち ざぶざ~

 枇杷 十蔵~びわ じゅうぞう~

 鬼灯 水月~ほおずき すいげつ~

 尾道 八朔~おのみち はっさく~BORUTO



大刀:鮫肌(だいとう さめはだ)

 干柿 鬼鮫~ほしがき きさめ~

 西瓜山 河豚鬼~すいかざん ふぐき~
 
 干柿 屍澄真~ほしがき しずま~



双刀:ヒラメガレイ(そうとう ひらめがれい)

 鬼灯 満月~ほおずき まんげつ~すべての刀の使い手

 長十郎~ちょうじゅうろう~

 枸橘 かぐら~からたち かぐらBORUTO



雷刀:牙(らいとう きば)

 林檎 雨由利~りんご あめゆり~

 黒鋤 雷牙~くろすき らいが~

 黒鋤 文淡~くろすき ぶんたん~BORUTO



鈍刀:兜割(どんとう かぶとわり)

 通草野 餌人~あけびの じにん~

 笛吹 巨峰~ふえふき きょほう~BORUTO



長刀:縫い針(ちょうとう ぬいばり)

 栗霰 串丸~くりあられ くしまる~

 蛇苺~へびいちご~BORUTO



爆刀 飛沫(ばくとう しぶき)

 無梨 甚八~むなし じんぱち~

 鬼柚子 一郎太~~おにゆず いちろうた~BORUTO


一人を除いて植物果物の名前が入っているんですね




趣味の小説「ホテルミステリーキャッスルへようこそ」4


「左ね!ありがとう」

 アリスは小走りで一番左に進みながら手をふった

 「ちょっとオ~もう行っちゃうのオ~左って言ってもオ~」

 アリスはネコの話を聞かずどんどん進んだ

 くねくねした回廊をウサギに追いつこうと突き進んだ・・・

 目の前が明るくなり広場に出た・・・

 「そっちじゃア~ないわよオ~」

 アリスは目をぱちぱちさせて見開いた

 さっきのネコが目の前にまた現れた・・・ネコはほら見なさいとばかりに

しっぽをぱたぱたさせた

 アリスはネコが信じられなくなり振り返って、今度は真ん中に進んだ

 「だからア~話はア~最後までエ~」

 真ん中に進んだアリスが右からネコの前に現れたのは、ネコの話が

まだ終わる前だった

 「はあはあ・・どうなってるの?!」

 アリスは息をきらしながら目をぱちくりさせた

 「聞きなさいよオ~」

 「こっちは急いでるの!早く教えて」
 
 アリスはネコに詰め寄ってしっぽをつかんだ

 「ひゃあっだから左側よ!」

 ネコは急に早口になったがアリスは首を傾げてしっぽを離した

 「左ってエ~言ってるのにイ~」

 「しっぽ持つと早口なのね・・・でも左に行ったけど・・・」

 「だから私の左よ」

 と言って小窓の左側にある子供がやっと出入りできるような

小さなドアの方にネコはあごを動かした

 「ウサギはそのドアから入ってエ~行ったわア~」

 アリスは途中まで話を聞くとしっぽを離して、ドアを開けて入ったが

小さなドアにお尻がひっかかった

 「お尻がア~大きいのよオ~ダイエットしなきゃねエ~女子力低いんだからア~」

 アリスはお尻をもぞもぞさせて引き抜いたが、その中は真っ暗だった

 「入れた・・あれあっあ~!!」

 アリスは真っ暗な中奈落の底に滑り落ちていった

 「あ~~~~~た~す~け~て~」

 「

趣味の小説「ホテルミステリーキャッスルへようこそ」3


 アリスは小窓からのぞいているピンク色の大きなネコ?に

びっくりしながらもおそるおそる聞いてみた

 「あっあっあなたが今返事したの?」

 ネコはアリスの方をチラッと冷やかな眼差しで見ると、プイッとして

長いしっぽをパタパタとした

 「まさかね~ネコだし返事しないでしょって、ウサギさんでもないし返事するわけないでしょ

 とにかくウサギさん今はウサギさん!ネコさんよりウサギさん!」

 アリスはまた分かれ道の方を向いて、首を傾げた

 「なんかア~あなたってエ~センス悪いわねエ~そのお洋服に紙袋ってエ~」

 アリスはカチンときて振り向くと

 「だから!これは私のじゃなくって私のはビビアンのバッグなのに・・・って

 ・・・いやいややっぱりネコさんあなたがしゃべったのね!」

 ネコは「そうだけど」とばかりにまゆげを上にあげた

 「せっかくのオ~巻き毛もオ~くたくたじゃないのオ~女子力ないわねエ~」

 「いやいやいやいや、今急いでたんでっって、ねえ!ウサギさんどの道行ったか

 知らない?」

 「ナチュラルカラーのオ~ネイルもオ~はげてるしイ~」

 「人の話聞いてる?会話はできないのかしら」

 アリスはあきらめようとしたら

 「あっちイ~」

 ネコはしっぽで一番左を教えた

 「会話出来るんじゃない!ありがとう」

 アリスはさっそく一番左に進んだ

 「その靴もオ~なんかア~あってないイ~・・・・」





 



趣味の小説「ホテルミステリーキャッスルへようこそ」2

 「ほわほわ・・・?」

 びっくり・あぜんいやいや、狐に化かされている(ウサギか・・・)、夢でも見てるよう!とか

瞬時にいろいろ考えていたが、ふと我に返って

 「いっいま、うさぎしゃべった?!!しかも大きい!着ぐるみ?」

 かばんを拾って起き上がろうとあたりを見回すと、

 「あ~かばんがない・・・ん?なにこれ?」

 かばんがない代わりにあったのは、赤いチェックの手提げの紙袋だった

 「かわいいいっいやまちがえてる?確かに赤いかばんだけど、

 あたしのビビアンの~」


 漆原アリス・・・アリスは尻もちついたお尻をなでながら立ち上がると、

何も考えずに追いかけ始めた

 石造りの廊下の突き当たりをきょろきょろして右へ曲がったウサギ?が見えた

 「あっ!待って~待ってくださ~い」

 アリスはつまづきそうになりながらもどたばたと追いかけた

 そして突き当たりを右に曲がると、あわてて走っていくウサギ?が今度は左へ曲がったので

アリスも後を追った。

 階段を下る姿を見ると下って、階段を上るとそれを追いかけて上ってを繰り返し

なかなか追いつくことができなかった。

 アリスは厚底の靴で追いかけていたので、少しずつ遅れて行っていた

 「ハアハア ウサギさ~ん待って~」

 うさぎはおかまいなしでつきあたりをきょろきょろすると、右に曲がった

 アリスは少し遅れながら右に曲がると、ウサギの姿が見えなくなっていた

 「ウサギさ~ん!」

 石造りの回廊は三つの通りに分かれていたので、どこに行ったのだろうと叫んでみた

 「は~い!なに?」

 アリスは返事のする方に急いで振り向いた

 しかしそこにいたのはさっきのウサギではなく・・・

 「ネ・・・コ・・・?さん?」




趣味の小説(ホテルミステリーキャッスルへようこそ)


 (・・・今日は少し寝坊した・・・髪の毛ぼさぼさだ・・・)

 漆原(うるしばら)アリスは、

地下鉄の窓ガラスに映った寝ぼけ眼の自分の顔にためいきをついた

 (せっかくのミルクティブラウンの巻き毛が台無し・・・ふう・・・)

 お気に入りのゴシックブランド<マジェイラマジョリティ>略してマジェマジョのワンピースとコートを

先日カード払いで購入して意気揚々と出勤したところお局様(脳内ではおばさんと呼ぶ)に

 「お葬式みたいねえ~」といやみを言われたのは昨日のことだった

 (イケメンメガネの優しい歯科医師のうちの先生がいなきゃとっくにやめてる・・・あ~あドキドキしたいな~)


 そんなことを考えているうちに、地下鉄は駅に滑り込んだ

 「エルレンケーニヒ駅~エルレンケーニッヒ駅~」

 (いつも思うけど変な名前の駅っ・・・)

 地下鉄は混んでいるのに、ここで降りる人はそれほどいなかった、ドアの近くにいないと降りることも

できないくらい皆この駅に無関心だった・・・

 (うちの歯科が暇なのがうなづける・・)

 駅に降りて時計を見ると、開院10分前・・・あわてて改札を抜けてまっすぐ前にある勤務先が入った

建物の地下の入り口を開いた。


 その石造りの建物に入るとまるでそこだけ時代が変わったような、空気がひんやりした

 「急がなきゃ!」

 あわてていると前から人がくることを気付かなかった・・・

 「きゃっ」

 ドスンとぶつかると、アリスは尻もちをついたがぶつかった相手はお辞儀をすると、いちもくさんに

走り去っていった

 アリスはお詫びしようとしたが去っていくその姿を見てボー然とした

 とても仕立てのいいクラシカルなスーツを着た紳士・・・

 アリスはマスカラが取れないように目をこすった・・・

 「耳長くない?し・・・しっぽほわほわ?」

 見間違え・・・もしくは寝ぼけてる?

つづく
 



BORUTO~NARUTO THE MOVIE


8/19(水)にBORUTOみてきましたよ~

夕方の時間に行ったので

年齢層が高校生からサラリーマン、年配の方までちょっと高めで

うれしかったですが(笑)


実は一番今までの中で期待して行ったのですが


期待通りの面白さ!!

主役はボルトなんですが

ナルトは終始、ボルトの父親の顔でしたね

でも強い!!

そして

サスケがとてもよかったです

ボルトの師匠として・サラダの父親・サクラの夫

ナルトの友として・・・


良かったところですが

ボルトの螺旋丸にナルトのチャクラを足して

巨大な螺旋丸になって敵を撃つところは

以前、ザ・ロストタワーでナルトの螺旋手裏剣にミナトのチャクラを

合わせたときを思い出しました


そして

最後のほうでサラダが火影になるって言ったときに

ボルトは火影にはなりたくないといいます

ナルトが火影で忙しくしていることで家族が・・・自分やひまわりが

少しさみしい思いをしているからだとおもいます


ボルトは

同じ班のサラダの父、自分の師匠のサスケのようになりたいと

言ったのでした


最後のおまけはボルト、サラダと同じ班のミツキの

親が・・・・・



また見たいです

THE LAST

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NARUTOの映画を見てきましたよ(・∀・)

THE LAST NARUTO THE MOVIE

(*´Д`*)(*´Д`*)(*´Д`*)

大人の映画だよー

ハリウッド映画みたいだよー

画像もすごく綺麗で完璧でした(≧◇≦)

ただナルトがイケメン過ぎ( ´艸`)

サクラよりヒナタ推しの私は見たかったシーンが満載でした(*´Д`*)

監督のせいか、今までとは話の経過も

ちょっとちがいましたよ(*´Д`*)


ただ我愛羅の出番少なかった

(≧◇≦)

パンフの石田彰さんのコメントで

映画館を出たら心の中でサクラの幸せを願ってあげてください

と書いてありました


来年の夏にはボルトの映画かな

しかし、ガイ先生の車椅子姿はせつないです

NARUTO最終回!

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NARUTOがとうとう

15年の連載の幕を下ろしました

今週号のWJ は2話掲載でしたが

最終回のセンターオールカラー

とても欲しかった内容でした!!

木の葉のみんなが大人になり

火の意志をつぐ玉・・・子供たちも

出てきて!何回も見ちゃいました( ´艸`)


ナルトーヒナタ
サクラーサスケ
シカマルーテマリ
は、

間違いないですが!

イノーサイ
チョウジーカルイ(笑)
なかなか( ´艸`)

ボルト、ヒマワリ、サラダ
素晴らしいですよー(*´Д`*)

映画楽しみ

ありがとうNARUTO!

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秋川渓谷で釣り

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イワナとにじます釣りました(^_^)/
これから塩焼きで食べますよー
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ロミロミ

今日は仕事終わりに友人とごはんたべましたよ~

ハンバーグドリアとサラダとスープとデザート

おいしかった

その友人がロミロミのお店を相模原市で始めたらしい

週一でスーパーのニ階という条件・・・お客様待ちの時は

ウクレレを練習しているらしい

がんばってほしい~~~

http://www.kokope.net/

アイス

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サーティワンのハワイアンクランチたべましたよー(≧▽≦)

めちゃおいしかった(*´Д`*)

トルネとシノ

NARUTO疾風伝はなかなかおもしろかった

油目一族で兄弟のように育った二人

わけあってシノと兄弟のように育ったトルネ


ある日シビのもとに、暗部「根」の再編成するべく

ダンゾウが油目一族から一人「根」に連れて行くという

シビの息子、シノをというダンゾウにためらうシビ

そこに、体に毒虫を宿る為アカデミーに入れないトルネ

その特殊さにダンゾウはトルネを「根」にくるようにいう

そこで山中一族のフーと会う


穢土転生でシノと再会するトルネ、シノは毒虫を培養し、

トルネを封印することができた

成長したシノは忍として成長していただけでなく大切なものを

手に入れることができた

友達を・・・

WJ NARUTO 前へ

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前号で復活した第七班!

それをみた、シノヒナタキバの八班、

シカマルイノチョウジの十班も負けられないと反撃に

そして最後には七班メンバーの超巨大口寄せが